お知らせ
同人誌発行情報など。 |
コミックマーケット75 |
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コミックマーケット74 |
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「わしら軟投派」VOL.4 (A5・84ページ・頒価300円) ●【特集】 『ONE〜輝く季節へ〜』発売10周年企画 長森エピローグ 1998年、「ONE〜輝く季節へ〜」という18禁PCゲームが発売され、 世界のごく一部の人間が大いに熱狂した。 発売から十年が経つ。 彼女と夜景を眺めているとき、息子を膝の上に抱いているとき、 死にゆく仲間を看取るとき。いつだって長森のことばかり考えてきた。 なんかもういろいろ全開のピロ山と、その勢いに瞬発力で対抗する類薔薇。 対談ログや日記から、そんな2人と長森の10年間を一挙公開! これぞ恥の切り売り! ●【座談会】今のうちに娘について考えておく 第4回 〜総勢5名のジェシーおじさんが娘の進路を巡って掴み合い! ●【座談会】今のうちに娘について考えておく 第5回 〜溺愛パパとジェシーおじさんたちが出した結論は! ●【旅行記】電P北陸遠征 〜オタが8人も揃って北陸で何やってんの! ●【旅行記】北海道一周旅行(小回り) ●【対談レビュー】とよ田みのる『FLIP−FLAP』 ●【対談レビュー】シギサワカヤ『九月病』 ●【ぬるオタ作文コンクール】「初めて買ったエロゲ」 他 |
コミックマーケット73 |
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「わしら軟投派」VOL.3 (A5・84ページ・頒価300円) ●【ぬるオタ言行録】 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版・序』鑑賞会 遡ること7年。 昔シンジ君だった僕達は、セカンドインパクトの当日、箱根へと向かった。 大学受験を控えた、残暑のある日の放課後だった。 箱根湯本駅で『ワイを殴れ!』のシーンを再現した。 ミサトさんに倣ってインスタントカレー乗せラーメンを食した。 紅葉でもない時期の観光客にタクシーの運ちゃんは大層いぶかしげであった。 いぶかしみながらも領収書を「NERV」で切ってくれた。 それから7年。世界は滅ばなかったし仲間の誰一人オタクを脱落しなかった。 来年には内輪のほとんどが就職することになり、いよいよ辞め時がなくなった頃、 ――EVAの新劇場版が発表された。 ●【座談会】今のうちに娘について考えておく 第3回 〜総勢4名のジェシーおじさんが今度は娘の部活動で大論争! ●【旅行記】太陽の塔巡礼 ●【旅行記】思いつき松島探訪記 ●【旅行記】電P旅行記過去ログ ●【対談レビュー】あきさかあさひ『終わる世界、終わらない夏休み』 ●【ぬるオタ言行録】カワイのEVA補完計画 ●【追悼】まんがの森横浜西口店追悼寄せ書き 他 |
コミックマーケット72 |
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「わしら軟投派」VOL.2 (A5・74ページ・頒価300円) ●【特集】 Bクラスセオタ3人が 2007年ペナントレースを大予想! 例年の大補強に肩身が狭い巨人ファンの類薔薇、 黒田残留に意気上がる広島ファンのピロ山、 ツンデレ系ベイファンのはちみつくまさん。 ともに2006年Bクラスに終わったチームのファン3人、 顔を合わせればついついエロゲの話になりがちだが、今回はぐっとこらえて 2007年ペナントレースを夢見がちに予想するぞ。 ●【座談会】今のうちに娘について考えておく 第2回 〜総勢4名のジェシーおじさんが娘の習い事をめぐって大論争! ●【旅行記】しまなみ旅行2006 〜二段階右折で島めぐりなのだ ●【旅行記】ちば旅行記2007 〜卒業旅行はぶらり房総湯あたり旅 ●【対談レビュー】竹内桜『ぼくのマリー』 ●【対談レビュー】森見登美彦『太陽の塔』 ●【感想文】小説『グリーングリーン 鐘の音ファンタスティック』 ●【雑文】「トラウマヒロイン萌え」の精神構造 他 |
コミックマーケット71 |
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「わしら軟投派」VOL.1 (A5・94ページ・頒価300円) ●【座談会】 今のうちに娘の名前を考えておく。 『今日の学級会では、未来の娘の名前を考えます。』 わしらもいい歳だし、そろそろ未来の娘のコトについて考えとかないとな。 まずは娘の名前を考えてみた。 ダイ 『難しいな・・・華美にはしたくないけど凡庸なのもちょっとな』 ピロ山 『そうそう、安易に「瑞佳」ってつけりゃいいってもんじゃない』 まつおか 『つまりはあれだ、子育てマイメロディだかなんだかのゲームを 紙上でやってみようという企画だな!?』 類薔薇 『いやそこまでは考えてないんだけど・・・』 ”虚弱体質の椎名誠”を自称するわしらの ぬるオタライフ定例報告誌「わしら軟投派」、創刊号! ●【旅行記】しまなみ海道 アヌシュ危機一髪! ●【旅行記】白山神社に死神少女はいたか? ●【対談】息切れオタ大絶唱 〜これが理想のカラオケメニューだ! ●【対談】酔っ払い二人の考えるマリみて理想の最終回 ●【対談レビュー】とよ田みのる『ラブロマ』 ●【対談レビュー】花沢健吾『ルサンチマン』 ●【特集】『時かけ』について本気出して考えてみた ●【特集】小宮賞受賞作完全掲載&レビュー 〜「もし僕が一週間後に終末を迎えることを知ったなら」 他 |
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